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オーディオと電源回路 ピアニシモを聞くために

PA-202

ナカミチ PA-202 メンテナンス ('21-05) ② カスタム編

長く眠っていたPA-202をきちんと修繕できたので、高調波対策等を駆使し、ピアニシモ仕様にカスタマイズしてみます。 さて、どんな素晴らしいアンプに仕上がったでしょうか。

ナカミチ PA-202 メンテナンス ('21-05) ① カスタム・メンテナンス

おなじみPA-202の整備録です 10年間保管していたとのことですが、さて、ピアニシモ仕様にすることができるでしょうか。

ナカミチ PA-202 メンテナンス (202103) 整備録

流れ着いたPA-202の状態のよさにびっくり。さて、いつものようにカスタム・メンテナンスを行い、実力も外見とおなじようにして、とっておきのナカミチに仕上げてみます。

ナカミチ モバイルアンプ シリーズ一覧(工事中)

ナカミチのカーアンプのファンが多くいらっしゃることと。でもなかなか一覧がありません。まだ工事中ですが、各モデルの特色などを綴ってみました。

PA-202 電源FET化の挑戦

PA-202の電源のスイッチング素子をトランジスタからFETに挑戦。 さて、うまくゆくでしょうか。 効率は、改善するでしょうか。

ナカミチ PA-202 メンテナンス (202009-1) 整備録

PA-202が運良くながれつきました。 基板の状態もよく、きちんとメンテナンスして、オリジナルの性能を取り戻すべく、丁寧に作業してみました。 f特の微調もしています。

ナカミチ PA-202 基本メンテナンス 2020 9 (2)

Trの交換、抵抗の交換により復活したPA-202 その性能を確認して、オーナの方へ。 旅立てる準備は、できているでしょうか。 会話が可能な音量で楽しまれる方、フルレンジや、MID/High用にベストマッチの特性を得られました。

ナカミチ PA-202 基本メンテナンス 2020 9 (#1)

ICが焼けているPA-202がドッグ入りしてきました。オーナの方は、良いアンプなので、長く使いたいとのこと。 さて、ICが焼けた原因はわかるでしょうか。またちゃんと直るでしょうか。

Nakamichi PA-202 メンテナンス レポート

PA-202のノイズを対策するカスタマイズになります。 地味ですが、ナカミチのオリジナルの音を楽しむ方には、おすすめです。

Nakamichi PA-202 の歪率 S/N比 を 廉価版オシロSDS1102で測定

周波数特性は、何度も測定していますが、SN比率や、歪率は測定したことがありません。特に歪率は高価な計測器が必要になります。 少し無謀ですが、8bitのSDS1102で果たしてどこまでできるでしょうか。

Nakamichi PA-202 メンテナンス編

外装は、年代を感じますが、内部は良好なPA-202が漂着。オリジナルのPA-202の状態を測定する良い機会でしたので、メンテナンスと、高調波対策の効果を確認してみることに。 さて、今までの経験が活かせますでしょうか。

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PA-202 カスタム 改善性能確認編 (100kHz -2dB)

PA-202の高調波対策や、カプリングコンデンサの交換は、出力特性として、どこまで、確認できるのでしょうか。

PA-202 カスタム 基本メンテナンス編

原点であるPA-202で、単なる電解コンデンサの交換とちょっとした、高調波対策の違いをつづててみました。 あなたのあなたのアンプのカスタム方法をもう一度考え直すヒントがあるかもしれません。