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オーディオと電源回路 ピアニシモを聞くために

基板補修

ナカミチ PA-304 カスタム・メンテナンス (2021 03) ① 補修編

人気のPA-304、ドック入りしてきました。少し、酸性の匂いがしますが、きっちり治すことができるでしょうか。

RockFord punch 200x ① 修繕

Rockford Punch 200xのメンテナンスです。 基板の太いパターンがなくなっていますが、意外と簡単な方法で修繕。その修繕方法も説明しています。

RockFord punch 250m2 ③ ノイズ対策 + FET交換

Rockford 250のノイズ対策を大胆にでも、基板のパターンはオリジナルのままで少し変わった方法で行ってみました。 さて、その方法とは。 また、出力の素子の交換の様子もお届けします。

幻のPA-300 Limited メンテナンス (カスタマイズ編)

PA-300 Limitedのカスタム編です。 高調波を抑えきっちり、ナカミチの魂を引き出したいと思います。

ナカミチ PA-304 カスタム・高調波メンテナンス (2020 12 #2) 整備録

PA-304の高調波カスタム・メンテナンスの様子をお届けします。

ナカミチ PA-304 カスタム・メンテナンス (2020 12 #1) 整備録(1)

PA-304のカスタム・メンテナンスの整備録になります。少しノイズが出るという状態ですが、動作するとのことでした。さて、電源のオーバーホールで治るとよいのですが。

ナカミチ PA-304メンテナンス記録 (2020 11) 修理&メンテナンス

PA-304の修繕記録です。 同じアンプで、動作不能で困られている方、ご参考になれば、幸いです。

PA-202 電源FET化の挑戦

PA-202の電源のスイッチング素子をトランジスタからFETに挑戦。 さて、うまくゆくでしょうか。 効率は、改善するでしょうか。

ナカミチ 100PA (#3)メンテナンス(2020・9)

完動品の100PAが流れ着いてきました。 永く使いたいとのことでのドッグ入り。 さて、内部の状態はどうでしょうか。

ナカミチ PA-302 メンテナンス 2020 09 (2) 性能確認 整備録

動かなくなったPA-302のオーナの方にそのままにしておくと、液漏れ等故障がひどくなるとの説明にて、当方へ緊急ドッグ入。 さて、状態はどうでしょうか。無事治せるでしょうか。

ナカミチ PA-202 基本メンテナンス 2020 9 (2)

Trの交換、抵抗の交換により復活したPA-202 その性能を確認して、オーナの方へ。 旅立てる準備は、できているでしょうか。 会話が可能な音量で楽しまれる方、フルレンジや、MID/High用にベストマッチの特性を得られました。

ナカミチ PA-202 基本メンテナンス 2020 9 (#1)

ICが焼けているPA-202がドッグ入りしてきました。オーナの方は、良いアンプなので、長く使いたいとのこと。 さて、ICが焼けた原因はわかるでしょうか。またちゃんと直るでしょうか。

ナカミチ 100PA メンテナンス(2020・9)

幻の100PAがドッグ入しました。 状態が良さそうでしたが、内部をチェックすると... ドッグ入して本当に良かったです。